日々のアレコレ


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思いがけぬ出会い

あるお仕事で、とても不思議な商品について原稿を書くことになりました、

水に浸して絞るだけで、ひ〜んやりする不思議なタオル。
去年、即完売!したという、ヒット商品なのですが、
私にとっては初対面かつ、未知のもの。

そんなわけで、ネットで色々調べていたら、
あるブログに辿り着きました。

本来、人間が使う商品なのですが、
そのブログにアクセスした途端、
なんだかよく分からない種類の大型犬が、
そのタオルを首に巻かれたり、
頭に巻かれたり、
枕カバーみたいにして使っている写真が出てきたわけです。

あまりに愉快な写真だったので、文章を熟読すると、これが非常に面白い!
仕事を忘れ、ブログに没頭するほどでした。

実はそのブログ、書籍化されるほどの人気もの。
「富士丸」という、ハスキーとコリーのMIX犬との日々を綴った、
大人気ブログなのでした。
あまりの面白さに、筆者のことが気になって調べていたら、
その方がある本&CDを出されていました。

それが、「Another side of music」。

帯によると、

愛と笑いにあふれる日常をつづったエッセイ集と、
60〜70年代の名曲の数々を収録したコンピレーションアルバムが一体に。

と書かれています。
なんだかとても気になって、ネットショッピング。

これがすごく良かった!
収録曲も、エッセイも。
ダニー・ハサウェイも入ってるし、マリア・マルダーも入ってるし。
今回初めて知った、リトル・フィートも心地良い〜♪

一日の終わりに、このCDをかけて、
お酒を飲みながら、の〜んびりエッセイを読む時間が日課になりそうです。

勝手にリンク貼っちゃいます。

Another side of music
b0038382_23312925.jpg

面白〜いブログはこちら↓
「富士丸な日々」
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by eicolien | 2010-05-27 23:30 | オンガク

アコギと、タバコ。ローズマリーに、水の音。

アコースティックギター1本。
そして、声。

それさえあれば、音楽になる。
それさえあれば、空気が変わる。
それさえあれば、人を魅了する。

人の心に響く歌は、音の心地良さと、歌詞の深さ。
そして、歌い手の魅力が混ざり合った時に生まれるもの。

ずっと、そう思ってきたものが、
「やっぱりそうなんだ!」と確信に変わった時間。

どの鍵盤を叩けば、どんな音が出て、
どのコードを押さえれば、こんな音が出る。
譜面の書き方はこうなんだ…。

そんなルールは音楽だけでなく、
他の世界にもある基本だろう。

ルールは教われば覚えられるもの。

でも、音の選び方や、言葉の選び方はきっと、
教わっても体得できないと思う。
それだけは、その人の感受性が大きく左右する。

いろんな体験をしたとしても、
どんなに年を取っても、
何かを表現するときに選ぶ音や、言葉は人それぞれ違うものだ。
たとえ、同じことを伝えたくても。

年齢なんて関係ない。
ただの物差しでしかない。
そう痛感した、ある日。

アナタとワタシ。
どちらかが過去と別れたから、今があるのでしょう。

だったかな。
そんな歌詞が書ける10代がいるなんて!

絵になり、色があり、そして香りまで感じさせる歌詞。
それを引き立てる音があれば、それで充分だ。

アコギと、タバコ。
ローズマリーに、水の音。
曇った夜空の下で、ぼ〜っとそんなことを考えた。
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by eicolien | 2010-05-24 00:00 | オンガク

2010年夏!auの新端末をいち早く体験!

先日、KDDI株式会社から
「2010年au夏の新商品発表イベント」にご招待頂きました。
ありがとうございます!
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au夏の新商品で発表されたのは、全13モデル。
処理能力アップ!など、いろ〜んな進化を遂げた新端末の数々ではありますが、
イチ携帯ユーザーとして「すごい!」と思ったのは
全機種「防水」という点。

トイレに落としてしまった…とか、
飲んでる席でお酒を大量にこぼした…とか、
お風呂でもケータイを触りたいのだ…とか、
そんな皆さんのニーズに応えてくれていて良いですね〜。

会場には新端末がずら〜り。
今回、一部ご紹介致します。

まずは、こちら!
「自分にベストなキーが選べる防水対応」が売りの、
「beskey(ベスキー)」(HITACHI)。
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なんと!キーパッドが3種類もついてきちゃうんです。
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全部ちがうでしょ!?
キーパッドが変えられるケータイって、初めてじゃないでしょうか。

商品開発のきっかけが興味深くてですね。
モニターとなった方にケータイでメールを打ってもらって、
指の動きを一人ひとり調査したんだそうです。

その結果が、大きく3つ。
1)決め打ちタイプ(ポチポチっと打つ人)
2)両手打ちタイプ(左右両手で打つ人)
3)流し打ちタイプ(キーから指を離さない人)
なんですって〜。
皆さんはどのタイプ?

で、それぞれのタイプに合わせて3つのキーパッドを付けたんだって。
きめ細かいですな〜。

続いて、「EXILIMケータイ CA005」(CASIO)。
b0038382_2091126.jpg

もうこれ、ケータイじゃないですよね。
キャメラですよ、キャメラ(和田アキ子さん風)。
キャメラなのは見た目だけじゃなく、
13メガ、3倍デジタルズームと、ケータイの付属機能を超えてます。

続きまして、「Cyber-shotケータイ S003」(ソニーエリクソン)。
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スライドケータイで防水って、世界初だそうです。
そして、暗い場所でも明るくきれいな写真撮影が可能!が売り。
って、もう、これもケータイというより、カメラ重視ですね。

デザインが良かったのは「BRAVIA」ケータイなんですが、
写真がうまく撮れませんでした。
すべて鏡面仕上げで、シルバータイプはキラッキラ☆
鏡みたいになっていて、撮影中の私がうつり込んでました。
なので、今回はボツ。
テレビもきれいに見れるし、かなり欲しくなりました!

で、これが「SOLAR PHONE」。
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データ重視の方は、「IS01」もオススメ。
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フルキーボードタイプで、小さいPCかと思っちゃいます。
が立派なケータイ。
イヤホンをして通話するそうで〜す♪

いや〜、ケータイの世界は日に日に進化しているのですね。
3年前の端末を使っている私は、完全に浦島太郎。
会場で自分のケータイを出すのが恥ずかしくなりました…。

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by eicolien | 2010-05-19 20:13 | アソビ・イベント

Uchi Cafe SWEETS

う〜!甘い物が食べたいっ!
毎日毎日、その欲求が止まりません。

単純に「甘い物好き」というのもありますが、
実は、欲求に拍車をかけた理由が1つあるんです。

それは、最近のコンビニスイーツの味が格段にアップしたから。
です。

中でも、ぴかいち!と思うのが
ローソンの「Uchi Cafe SWEETS プラチナケーキ」。

元々、ローソンのロールケーキがと〜ってもおいしくて、
ど〜っぷりはまってしまったのがきっかけ。

このUchi Cafe SWEETSの中にはロールケーキとは別に
「プラチナケーキ」シリーズというのがあります。
ティラミス、モンブラン、チーズケーキなどがあるんですが、
それぞれ材料にこだわっていておいしいんです!

で、そのシリーズに今月11日、「マンゴーケーキ」が仲間入りしました♪
「アルフォンソマンゴーをスポンジ生地に使用」
というワクワクさせるコピーに惹かれ、購入。
ご存知の方も多いかもしれませんが、アルフォンソマンゴーは「マンゴーの王様」と言われるもの。
それがコンビニスイーツに使われていて、わずか210円で買えてしまうのだから、相当お得です。

ご覧くださ〜い!
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とろ〜っとした、オレンジ色のソース。
そそりますね〜。
そして、頂点にはプルンプルンのマンゴーが乗っていますよ〜♪
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生地もきれいなマンゴー色で、
ひとくち頂けば、マンゴーの王様が口いっぱいに広がります♡
生クリームもおいしいし、あっという間に完食。
もう1個買えばよかった…と思うくらい後を引きました。

仕事帰りにさくっと買える手軽さもコンビニスイーツの魅力。
そして想像以上のおいしさ。

コンビニスイーツって、味は今ひとつ…。
というイメージを持っていた私を見事に裏切ってくれました。
同じように思っている皆さんも一度お試しあれ。

Uchi Cafe SWEETSはこちらから。

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by eicolien | 2010-05-19 19:16 | タベモノ・ノミモノ

輝く場所と時間

先週、ライブに行く機会が2回ありました。

1つは、中村あゆみさん。
友達のともちゃん関係でご招待頂きました。
そして、もう1つは友達のバンドのライブ。
仕事仲間のバンドです。

中村あゆみさんは、吉田拓郎さんや小田和正さん、
尾崎豊さんなどの名曲をカバーしていて、ライブの約9割がカバー曲。
でもやっぱり、あのヒット曲が聴きたくなる訳です。

で、ライブも後半になって、「翼の折れたエンジェル」を歌ってくれました。

やっぱり、持ち歌には敵わないな〜というのが正直な感想。
歌っている中村あゆみさんも、観客も、興奮状態が尋常じゃない!!
もちろん、私も「生・翼の折れたエンジェル」で超〜盛り上がってしまいました。
いつも地味〜な感じでライブを楽しむほうなので、拳は振り上げませんでしたが、
心の中で拳を振り上げてました。
多分、近いうちカラオケで歌いそうです。

曲が歌い手に宿っている感じって、やっぱりいいな〜としみじみ。
そして、カバー曲がオリジナルを超えていい!っていうのは、
「相当いい!」ってことなんだなぁとも。

そして、友達のライブ。
ピアノに、ベースに、サックスにと、それぞれが楽器を手にした時、
普段、仕事をしている時とは全く違う表情になっていました。
単純に、かっこよかった、一人ひとりが。
楽器が弾けるって、いいな〜。

何より、ホントにホントに楽しそうな顔でライブをしている姿は、
見ているこっちも楽しくなりました。
いい空気は伝染するのですね。

そんな音楽人たちがステージに立つ姿を見て、
歌を聴いて、その空間に居合わせて、
人にはキラキラと輝く場所や時間があるんだな~と感じました。

そのキラキラは、そのことを大事にしたり、本気で好きだったり、
その裏に苦労があったり、
いろ〜んな要素が絡み合って生まれてることなんだろうな。たぶん。

自分にとって、そんなキラキラな場所や時間はあるんだろうか?
と考えてみますが、思いつかないのが、なんともなんとも。
ステージに立った記憶は、バレリーナ時代の幼少期で止まっています…。

今年もあと約半年。
これを機会に、「あれ」を始めてみるか!
と、いい刺激をもらいました☆
ムフフ。
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by eicolien | 2010-05-18 01:41 | デキゴト

夕方の祝杯

ラジオの仕事で、ちょっとうれしいことがありました。
クライアントからお褒めの言葉を頂き、
「原稿を書いてきて良かった!!!」
と、小躍りしたくなるような気分でした。

クライアントを見送った後、一緒に頑張ってきたスタッフが
まるで母親のように私を抱きしめてくれました。

照れ屋な私は、その抱擁をどう返していいか分からなかったけど、
うれしい気持ちを隠さずに、一緒に喜んでくれることが
本当はとってもうれしかったのです。

「でも、まだまだ頑張らないといけないですね」
と冷静ぶって答えていたら、
「ひとつひとつ幸せをお祝いしましょうよ〜」
と帰りがけにビールをごちそうしてくれました。

「よく頑張った!おつかれ〜!」と、
まだ明るい夕方に祝杯。
いつもの生ビールが、妙に沁みました。

どんなに悔しくても、絶対に仕事では泣かないと決めていました。
なのに、フリーになって2年目の冬に、
たった1度だけ、このラジオの仕事で泣いてしまったことがあります。
スタッフの前で、不覚にも。

「私はあの時、あなたが流した涙を忘れないわ〜」
と、ビールを飲みながら話すお姉さんスタッフ。

気持ちを分かってくれる人と一緒に仕事ができる幸せ。
叱咤激励しながら見守ってくれる人と一緒に仕事ができる幸せ。

これもご縁だなぁと、ホントにホントに感謝しています。

紆余曲折、いろんなことにぶつかりながらも今があれば、
これでいいのだ〜♪な気分なのです。
調子に乗らず、ていねいに。
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by eicolien | 2010-05-13 00:04 | デキゴト

富士山

ゴールデンウィーク明けの月曜日。
女友達4人で富士山方面へ。

みんな自営業なので、このゴールデンウィークはよ〜〜く働いた!
そんな中、4人全員、奇跡的に1週間の始まりの日にお休みが取れました。

自営業ですから、お仕事のことも気になる!ってことで、
富士山二合目にある金運神社として有名な「新屋山神社」にお参り。
その後、「ふじやま温泉」で疲れを癒しました☆

「肝臓の湯」とも呼ばれる炭酸泉だったので、
湯上がりは体の中から軽〜くなった感じ!
美肌効果もあるとかで、心なしか翌日の肌はつるんつるん。

こちらのお湯の効能は、肩こり、神経痛、すりきずなどでしたが、
その中に「衰弱児童」というのがあって非常に気になりました。
これは効能なのか…?

この日はあいにくの曇り空でしたが、
温泉から富士山がくっきり、はっきり見えて大興奮!
富士山って、無条件にテンションがあがるから不思議ですねぇ。
水墨画っぽい色合いに撮れたので、結構気に入っています♪
(電線が邪魔だけどね)
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富士山方面に行くから、「富士宮焼きそば」食べたいな〜と思っていたのですが、
行ったのは山梨県側だったので「吉田うどん」というのを食べました。

感想。
すき焼きみたいなうどん。
以上。

余計に「富士宮焼きそば」を食べたくなりました。
食べ物の恨みは怖いのだ。
あと、「じねんじょ」も食べてみたいよぉ〜〜〜!!!

温泉効果なのか、翌朝ものすご〜く爽快に目覚めました。
それで気付く休暇の大切さ。
あ〜、また温泉に浸かりたい…。
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by eicolien | 2010-05-12 00:12 | アソビ・イベント

吉祥寺で白ワイン

「さときっちん」のさとみちゃんとゴハン&飲み。

駅前のハモニカ横丁の立ち飲みスペースもあるお店にて、
18時半〜24時ちょっと前まで超〜ロングトーク。

ゴハンをつまみに…というよりも、
お互いのいろ〜んな話をつまみにお酒を楽しむ約6時間!!!!!
店の移動もしないで、よくしゃべったものだ。

お店の素敵なおばさま店員さんに薦められた、
スペインの辛口白ワインがおいしくて、2人で2本も飲みきってしまいました…。
真夏のようなこの日には、キンキンに冷えた白ワインがぴったりでした。

彼女と会うと、いつもいつも時間が経つのが異常に早く、
お会計をする頃にはタイムマシーンにでも乗ったような気分になります。

さて、微力ながら、ちょっと宣伝。

料理上手な彼女は、もうすぐ料理本を出すのです。
書店に彼女の名前が並ぶ日が待ち遠しい〜!!!

なんだかんだ、知り合ってから10年くらい。
紆余曲折ありながら、
得意なことを自分の名前でひとつの形にできたと聞くと、
なんだか自分のことのようにうれしいのです。

「私もがんばろう〜!」と、いい刺激をもらえるとても愉快なオンナ友達。
本の紹介は、発売されたら改めて♪

そんなGWの最終日。
大切な人にも会えたし、終わりよければ全て良しなのです。
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by eicolien | 2010-05-05 23:59 | タベモノ・ノミモノ

Fortune favors the brave

指をボキボキならす。
ビートたけしさんのように首をまわす。
語尾にやたら「ね」をつける。
話を聞いていないときこそ「なるほどね」と言ってしまう。

そんな行動や言葉の「クセ」のように、
気持ちにも「クセ」がある。

こうしたいと思っているのになかなか抜け出せないとか、
まあいっかと後回しにしてしまうとか、
そんな「クセ」みたいな気持ち。

「クセ」を直すのって本当に難しい。
チャンスの女神は前髪しかない、とはよく言われること。
何よりも、大切なタイミングで「クセ」を出してしまうのが一番良くない。

とにかく、本気で「クセ」を越えられたら、
今まで知らなかった幸せな時間が待っているのかもしれない。
そんな風に思いながら眠りにつき、そして新しい朝が来る。
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by eicolien | 2010-05-03 01:11 | コトバ