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カテゴリ:エイガ・ドラマ( 24 )

【映画】かもめ食堂

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ずっと見たかった映画、「かもめ食堂」をやっと見ました。
原作を先に読んでいたので、すごく楽しみでした。
原作がいいのですよ、とーっても。
小説を読んでいて大笑いしたなんて、いつぶりだろう。

ところで、小林聡美さんの「超熟」のCM。
「サクッ!」とサンドイッチを切る音がものすごく食欲をそそるんです。
あれは確か「かもめ食堂」を再現したらしい。と聞きました。
(間違ってたらごめんなさい)

あのCMそのままの、妙においしそうで、
食への愛が染み渡っているかのような「かもめ食堂」。

食材や調理器具を見つめる目。
それらを使って料理をするまなざし。
あたたかくて、愛情にあふれていて、きゅんとします。

この映画を見ていて、「食」を仕事とするある友達を思い出しました。
彼女のキャラクターや、食への愛情がとても近い気がしました。
ある時、その彼女が言った「野菜が喜んでる気がするの」というひと言。
なかなか言えるものじゃありません。

「食」に関わらず、
その人が「何か」を愛していたり、大切にしているのが伝わってきた時、
受け取る側の人間もまた、
その人が愛したり、大切にしている「何か」を同じように感じることってあると思うんです。

そんな感じ。
って、どんな感じだよ!って感じですが、まあそういうことです。

私も大切にしている「何か」を、誰かに同じように感じてもらえるように
もっともっと大切にしようと思いました。

何よりも、愛情たっぷりの料理を食べるって、いいことだと思うから。
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by eicolien | 2009-03-09 23:23 | エイガ・ドラマ

【映画】人のセックスを笑うな

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感じ方は、きっと、人それぞれ。

見終わって、
「原作も読んでみたい」
そう思いました。

いろんなジカン。
いろんなオモイ。
いろんなカタチ。

人それぞれ、いろんなナニカがあるはず。

そんなことを思いながら。

この映画の最後に出てくるコトバが
妙にココロに残りました。

そのコトバは、映画で☆
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by eicolien | 2009-02-17 22:22 | エイガ・ドラマ

嫌われ松子の一生

今更見ました、「嫌われ松子の一生。
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原作を読んでいませんが、「嫌われ」という言葉から想像していた人物像とは
ちょっと違ったかも。
その前に見ていた映画「エターナルサンシャイン」によると、
「無垢な心に幸せが宿る」んだとか。
その名言が当てはまるような映画でした。

コレは男子は共感や理解ができにくいんじゃないでしょうか。
女子にとって、特に30代以上の独身女性にとって、
少なからず、かぶってしまう要素があるんじゃないかな〜
なんてことを思いました。

でも、あんな風な最後だけは迎えたくないなぁ。。。
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by eicolien | 2008-08-28 01:15 | エイガ・ドラマ

<さくっと、映画の感想>恋空

え~っと。
先日、何かとウワサの映画「恋空」を見に行ってみましたぁ~!
覗き見感覚でね、行ったんです。
しかも、いい大人4人組で、横並びで見ちゃいました・・・。
約1名、酒臭かったけども。
それも大人の映画鑑賞会にはつき物ということでね。

さて、この映画ですが、「駄作らしいよ~」との前情報を聞いておりまして、
「じゃあ、どんだけ駄作なのか見てみようじゃないか」ということで行ったわけなんです。
で。
感想~。

要所要所で、萎えました・・・・・・・。
あご外れる感じというの?
「これさえなければね・・・」とか、
「しゃべらなければいい男なのにね」とか、
そんな感じ?

ってわかんないですよね、たとえが。

具体的に申しますと、
・病院で携帯は使っちゃだめでしょぉ~。とか、
・そこで白いハト飛ばす?しかも合成バレバレっす。とか、
・好きな女との別れはそれでいいのか?若者よ。とか、
そういう感じでした。

あとは、高橋ジョージ氏には感情移入できない・・・。
どうしてもロードのイメージと、奥さんの顔がちらつくのよね。

まあ、興味があればDVD借りてください。

でもね~、私の隣の男性は号泣してました。
甘酸っぱい恋の思い出があるのか、
ニアリーなエピソードでもあるのか、
ガッキーファンなのか、
尋常じゃない泣き方でした・・・。
がんばれ!見知らぬ男性!

携帯小説から誕生したというこの映画。
原作は、こちら

では、最後にこの映画の誉めどころを挙げて終わりにしたいと思います。

1)新垣結衣がかわいかった!
あんな笑顔で微笑まれたら、そりゃほれます。

2)ミスチルの主題化がやっぱりよかった!

カラオケで歌ってください。

3)香里菜がはまり役だった!
芝居云々よりも、あのキャスティング、ナイスです。

以上です。

ではまた!
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by eicolien | 2007-12-10 01:33 | エイガ・ドラマ

いのちの食べ方

映画「いのちの食べ方」を見ました。

私たちが普段普通に食べている牛肉、豚肉、鶏肉、卵、レタスやピーマン、そして魚がどのような過程を経ているのか。
それを淡々と、何のコメントも解説もなく、描いた映画です。
それ知ってる!ということがたくさんあったけれど、
それを改めて、はっきりと映像として残すことに意味があったんだろうね。

でもですね。
最近噴出している食品の偽装問題や、
知っているようで知らない加工食品の裏事情のほうがよっぽど怖いな~と思ってしまいました。
最近の食品関連ニュースのほうが、この映画の映像よりはるかにぞっとするもの・・・。
その問題のほうも、ぜひ取材をして欲しいなぁ。

怖さやグロさって、人によって感じ方は様々だと思うのだけど、
私にとっては、あるニュースで見た、
加工肉や成型肉と呼ばれるものの製造過程の映像のほうが
もっともっとリアルな怖さを感じたから。

さて、この映画、子供に見せてはいけないという触れ込みがありますが、
映画館には小さい女の子を連れたお母さんがいました。
血を伴ったグロテスクな映像が映し出されるたびに、
お母さんが何やら子供に説明をしていたけれど、
あの映像は小さな子供に見せてもいいのだろうか。
自分で選べる大人になったときに、見てもいい映画なんじゃないかって思いました。

そんなわけで、この映画を見た当日、肉や魚を食べられませんでした。
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by eicolien | 2007-11-18 22:50 | エイガ・ドラマ

エミリー・ローズ

7月19日(水)に「エミリー・ローズ」のDVDが出るんだって!
レンタルも同時開始とのことですが、いやいや、怖いって。

この映画、上映開始当初、夜中のテレビでCMが流れるたびに
ドンビキするくらい、怖かった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
白目むいちゃう感じのヒロインの顔アップがホントにホントに怖かった。
けれど、怖いもの見たさで見たくなってしまってましたが、
諸事情により、劇場では見ずじまい。

なので、DVD借りてみようと思います。
家でみんなで見たいです、一人でなく。

今まで、ホラーってあんまり見たことないんですけれど、
怖いな~って思ったのは、「ソウ」って映画。
ホラーじゃないんだけど、めちゃめちゃ怖かった。
後味も悪かったし。

さてさて、「エミリー・ローズ」どんな映画なんでしょう。
実話らしいし、意外と裁判ものらしいし、楽しみだな♪
「エミリー・ローズ」
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by eicolien | 2006-07-14 18:18 | エイガ・ドラマ

THE 有頂天ホテル

上映開始から、もう随分時間が経ちました。
そろそろ上映している映画館を探す方が難しくなってきましたが、
遅ればせながら、見ました、「THE 有頂天ホテル」。

役所広司、佐藤浩市、篠原涼子、オダギリジョーなど豪華メンバーによる共演、
三谷幸喜脚本と、話題になりまくったこの映画。
噂通り、非常に、おもしろかったです。
映画を見ながら、普通に笑ってしまいました。
あんまりないんですよね、そういうことって。

特に、役所広司さんと佐藤浩市さんのお別れシーンは、
ま~じ~で、かっこよかった☆

佐藤「また今度来る時も『おかえりなさい』って迎えてくれるか」
役所「はい、もちろんです」
佐藤「じゃあ、行ってくる。帰りは遅くなる」
役所「行ってらっしゃいませ!」
(台詞はうろおぼえ)

って、見た人にしか分からないと思うけど、このシーンが大好きでした。
女には分からない、男の世界。
な~んか、よかった、この場面!

やっぱり佐藤浩市、いいなぁ。
役所広司も素敵だなぁ。

そういえば、オリコンが実施した「女性が好きな女優」アンケートで堂々の1位に輝いたのが、
篠原涼子さんでしたね~。(4/7発表)
女優さんなんですね~。
東京パフォーマンスドール時代、「愛しさと切なさと心強さと」の歌手時代はアイドルって感じだったのにね。

彼女の最近の活躍ぶりを見ると、「成功!」って二文字が浮かびます。
年齢を重ねるごとに、熟成されていく感じがありありと。
女性としても色っぽいし、かわいいし。
この映画でも目立ってたしね。

「THE 有頂天ホテル」
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by eicolien | 2006-04-07 23:59 | エイガ・ドラマ

ニュー・ワールド

4月22日公開予定の映画「ニュー・ワールド」の試写会に行ってきました~。
上映前、辺見えみりさんが登場し、トークショー。
お人形のように可愛くて、私が男だったら惚れてしまいそうでした。
頭のてっぺんから脚の先まで、丁寧にお手入れしているんだろうなぁというのが
キラキラと伝わってくる上質な女性という感じ。

さてさて、本題へ。

映画のストーリーはここを見てね。↓
「ニュー・ワールド」公式サイト

駆け引きの全くない恋愛。
「ニュー・ワールド」のポカホンタスにそれを見ました。
駆け引きと対極にあるのは、ピュアさなのかな。
しかも、‘過ぎる’ほどの「ピュア」さ。

妙な知恵が付くにつれ、自分が大事になっていき、傷付きたくない一心で、
自分の感情を抑えながら、押したり引いたりしながら相手の様子を見る・・。

恋愛におけるそういう駆け引きって、もはや当然とされている今日この頃。
「小悪魔」って言葉がもてはやされているのもその1つなんじゃないでしょうか。
与えるより、与えられよう!その方が大事にされるよ!
そういう恋愛マニュアル本ってたくさんあるしね。

ポカホンタスにはそういうのがま~ったくない!
ある意味、強いと思いました。
まっすぐで。

ポカホンタスが愛する相手(ジョン・スミス)は彼女にとったらどこの誰だか分からない人。
映画の中でも「あなたは誰?」という台詞が時々出てきていたけれど、
それでも恋してしまうんだよなぁ。しかも全力で。

ピュア過ぎる彼女を知りながらも、スミスはある日突然、彼女の元を離れてしまうわけ。
もちろんポカちゃんは傷心。
お別れの予告くらいしてあげようよって思いましたけどね。
追い討ちをかけるように、「スミスは死んだよ」という報告が・・・。
これでさらにかなりの傷心。もぬけの殻状態になってしまうんです。

そんな傷心のポカちゃんの元に新たに現れたのが、ロルフ。
タバコの葉を栽培しているイギリス人。
彼の愛によって、少しずつ少しずつ、ポカちゃんの心に光が差し始めて、そして結婚となるわけ。

しかし、しかし、しかし。
うっかり、昔の男「スミス」が生きてるらしいって聴いちゃって、もう大変!
しかも会えることになっちゃって、さあどっちを選ぶの?
という感じなのですが。

二人の男性の間で揺れ動くポカホンタスの恋愛。
私ならどっちを選ぶか・・・。

う~ん、難しい。
簡単に言うと、スミスって、「安心感はないけれど、妙に惹かれてしまう」男。
ロルフは「安心感はあるけれど、刺激は少し足りない」男。
スミスに全力で恋をして、別れた後に出会ったロルフ。

多分ね、言葉が通じない相手同士であっても恋愛できちゃうのが前者の男だと思うんです。
何が好き?って言葉で説明できなくて、男性として魅力だから。
言葉ができるようになったら、後者の男のことも愛せるようになるんだと思うんです。多分。
語り合い、日々積み重ねていくことで、大切さが増していき、いつしかかけがえなくなっていく男性だと思うから。

傷付いている時って、前回の真逆が欲しくなったりする。
もうあんな思いはしたくないって思うから、安心感のある人を選んでみたりする。
日々の自分の生活や精神状態が安定するような、安心感をくれる人。
そして、その人との暮らしが自分の中に根付いたら、きっとその人を失いたくないと思うんじゃないかな。

そんな中、昔の男が出現しても、もう「いーらないっ!」ってなってると思う。
昔は昔、今は今。
「私は今、こ~んなに愛されてるんだよっ!」って、昔の男に見せ付けてやりたい。
そういう女の人って多いんじゃないだろうか。
これって、ポカホンタスのピュアさとはかけ離れている感情かもしれないけど。

ただ、1つ、かつて、真剣に愛した人がいたならば、
別れても未練って残らないんじゃないかと思う。
燃え尽きてしまうって、恋愛感情にもあると思うから。
時間が経って再会しても、昔のような恋愛感情はもう生まれないものなんです。
不思議なことに。
「あぁ、もう違う」ってことに気付くから。

なんて、私の恋愛観みたいなことになってきましたが、
ポカホンタスはどっちを選んだんでしょうか~?
正解は映画館へ!

それから、「ニュー・ワールド」、自然美あふれる映像がとてもきれいなのも魅力の1つ。
ぜひぜひ、ゴールデンウィークにでも見てみてくださいね~。

「ニュー・ワールド」公式サイト
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by eicolien | 2006-04-07 14:24 | エイガ・ドラマ

こんな人が・・・

映画を見ようと、金券ショップに行ったときのこと。
「何をみようかな~?」とチケットを見ていると、懐かしいタイトルを発見!

【北斗の拳】だって!
なつかしい~!!!
今、映画やってるんですね。
『真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章』 っていうタイトルみたい。

子供の頃、テレビで見てたな~。
神谷明さんの「あたたたたたた~」とかいう声とか、「お前はもう死んでいる」とか
結構言ってた気がする・・・。
数年前はゲームセンターで「北斗の拳」のゲームを見つけて、必死にパンチしてたし。
いい大人なのに・・・。

そんな思い出いっぱいの「北斗の拳」なので、気になって映画の公式HP見たら、びっくり!
当然、神谷明さんがケンシロウの声をやるんだと思ってたら、なんと阿部ちゃん!
あの、阿部寛さんですよ、ケンシロウの声やるの!
しかも、ラオウは宇梶剛市さんだって。
へ~、2人とも背高いしね。
どんな声になるんだろう~???
ちょっと見てみたい。

今回、この映画「愛」がテーマになってるみたい。
結構過激で、ぐろ~い映像が衝撃的だったイメージだけど、
その裏側にあるものを描いてくれるらしいです、今年のケンシロウは。
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by eicolien | 2006-03-24 11:49 | エイガ・ドラマ

モ’・ベター・ブルース

「モ’・ベター・ブルース 」(スパイクリー監督)を見ました。
~ジョン・コルトレーンの「至上の愛」にのせて描く1人のジャズ・ミュージシャンの人生ドラマ~
という紹介がされている映画。
1990年の作品、若かりし頃のデンゼル・ワシントンがトランペッター役で主演しています。

これ、私の大好きな映画の1つですが、彼の美しいくらいのいい男っぷりは必見です。
トランペッターの命とも言うべき唇。
何度となく唇を触る仕草がとても印象的です。

そしてこの映画は音がすご~くかっこいい!
映画中に流れる「ハーレムブルース」という曲、UAもカバーしていますが、これは名曲!!!
意味深いシーンで使われているだけあって、なんだか切ないんです。

駆け抜けるように描かれるラスト部分は、「必要?」、「いやいやそれもまたよし」など、
評価が分かれると思います。
今回で見たのが3回目。
私の場合、その都度、ラスト部分についての思いが変わるから、
今置かれている状況や気持ちに左右されがちですね~。

廃盤になってしまった作品なので、TSUTAYAで見ると大概パッケージが色褪せて、
きたな~くなっちゃっているのがちょっと悲しいんですけどね。
本当に好きな映画なので、ビデオもサントラも見つけたら買いたいなぁ~。
「モ’・ベター・ブルース 」を探す旅にでも出ようかなぁ~♪
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by eicolien | 2006-02-05 23:54 | エイガ・ドラマ